私は自分のことを棚に上げて「その言い方!どうよ?」って思うことがありました。「傷口に塩をぬる」って感じの言い方ですかね。相手に逃げ道を作らない正論のオンパレード、これも詰められた方はかなりしんどいですね。

適性とあまり関係ないかもしれませんが、正義感と白黒つける潔癖症とでも言いますか、それも正しい場合もありますが、世の中、大概が「白黒つける」よりも「グレー」な方が良い場合が多いのではないだろうか!

これを人間の余裕感、幅、器、っていうのでしょうね。

2024/07/08

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

育つ人の特性を私なりに整理しました。お金も重な要素だと思うのですが、それ以外では人が持つ根本の特性に大きく変わってきます。育つ人って自分を過小評価していて、努力を怠らない人のような気がします。反対にあまり成長しない人って鈍感力が強く、周りが何かをやっていても自分の事だけで仕事を進める人ですかね。

<育つ人の特性>

①まじめ・誠実(嘘をつかない)

②小心者(心配性)

③過小評価(まだまだ成長しなければという気持ち)

<育たない人の特性>

①鈍感力(気づきや周りへの配慮ができない)

②時間消費人(時間が来れば仕事が終わるという発想。業務改善意欲が乏しい)

③プライドが高い(自分が正しくて、他者が誤り的な発想:他責が多い)

ご参考に!

2024/07/02

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

最近、契約解除を言い渡された企業(経営者)には、2つのパターンがあります。ほぼ50%、50%で別れましたね。

1つは、律儀に契約書に則り「3か月前告知」で契約解除を申し出てくれた企業。まあ、この対応が普通なのですが、そうじゃない経営者が世の中に腐るほどいます。

そのタイプは6月になって、5/31で契約解除します!っていきなりの通告です。弊社としては「契約違反」として3か月前告知で抗戦しても良いのですが、面倒なのでしません。

後者の経営者って、なんていうか「自分本位」の人が多い気がします。使える間は弊社のような企業を使い倒し、それほどメリットがなくなれば他の企業に乗り換えていく。まあ、経済原理と言えばそれまでですが。

なんか、この後者の経営者群には、ものすごく「裏切られた感」が満載です。人は義理人情があります。それなりの礼儀作法もあります。今までの経験上「ドクター系の会社」「外国人が経営者の会社」、これは二大巨頭ですかね。基本、この手の企業とは付き合わないようにしているのですが、それでも情で付き合ったりします。それが最終的にあざとなって帰ってくる結果になることが多い。心が痛む。

 

2024/07/01

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

昔、弊社も適性検査CUBICを必死に売り込んだ時期がありました。「この診断を採用で有効活用してください」って前のめりになって宣伝していました。しかし、20年ほど近くやってきて、それはちょっと違うなって思います。人って特性の優劣があっても、結局は働く組織(会社)の社風や労働環境、人間関係でさらにゆがめられていったり、生きがえったりするものです。

組織の社風、人間としてのマネジメント手法など、昔からある御社のベーシックなマネジメントを磨かない限り、それだけすごい特性を持ったスタッフを雇用できたとしても、組織はそんなに伸びないってことです。

まずは組織(御社)の足元を固めよう!その上で採用を行い、適性検査の結果は、その人物が自社の社風に適合出来るかどうかの「最後の確認資料」として行くべきですかね。

2024/06/26

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

会社って組織は、アホな上司も中にはいますが、大方の上司はちゃんとあなたのことを見ています。あなたが努力している点、勉強している点、失敗やミスをしたらメモを取り整理している点などです。

「誰も自分のことを見ていない」なんて思わないことです。頭の良い上司は、部下に成長してもらい自分はもっと企画等に時間を割きたいと思っています。だから、貴方の成長ぶりをとても見ているはずですし、相談されればきちんとフィードバックをしてくれるはずです。相談することも手ですね。

そのためには、自分自身で学び、学習し、成長していく必要があります。最初にやることはできる先輩の行動を100%まねることです。真似るとその人に近い仕事のやり方ができるようになります。それができるようになると、自分のオリジナリティを加えてアレンジしていけば、「あなた流」の仕事のやり方が確立します。

誰かが常にあなたを見ていますので、ふてくされずに常に反省や努力や勉強を行い、成長していってください。

2024/06/24

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

それはずばり「社交性」です。その特性は弊社にそれほど必要ではないからです。リモートワークがメインで、業務は基本独立していて、たまに電話等で先輩等に聞く程度です。最終顧客ににメールやチャットワークでの文字でのコミュニケーションでOkです。

だから弊社で適性検査CUBIC結果の「社交性」は高いに越したことがないですが、それよりも「継続性」「従順性」を重視しています。従順性は「指示されたことは基本守って業務遂行する特性」があることを証明しています。従順性が低い人を採用すると、色々本業以外のことで文句や提案ややり方を変更したりして時間ばかりかかります。弊社の事業には「継続性」「従順性」の特性は高い人を採用しています。

会社の職務の特性と採用予定者の特性を分析することが、人事責任者の仕事と言えます。

2024/06/19

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

適性検査CUBICの特性は大きく分類して3つあります。

1つ目は「パーソナリティ」これは普遍的なもので、その人が持つ生まれ持った特性と言われています。だから、どんな環境に置かれても基本あまり変わらないと言えます。

その他は「社会性」と「やる気・意欲」です。この項目はおかれている会社の雰囲気や役割の与えられ方など、本人のモチベーションが上がる環境があれば、どんどん変化していきます。良い方向に変化することもあれば、悪く変化していくこともあります。悪く変化していく会社は、内部組織が結構腐っている可能性があります。

そのあたりの「微妙な変化」を察知して対策を打っていくのが、人事部や経営者の役割と言えます。

2024/06/17

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

弊社で採用する際に、適性検査CUBICで最も大事にしている特性があります。それは「継続性」です。どんな仕事でもコツコツ、飽きずに長続きできる特性が弊社ではとても重要です。毎月の給与計算。言ってみれば同じことの繰り返しです。(実際は色々なハプニングがありめっちゃ気を抜けなく、かつ、飽きがこない仕事なんですが)

この継続性が欠けている人が弊社の仕事をすると、集中力が無いのでミスが多く、そのことを上長に指摘され、やがて嫌になって辞めていくわけです。だから弊社の仕事の特性と本人の特性が全く合わないわけです。そんな人を入れると、組織も個人も不幸になります。

お互いがWINーWINになる関係にするには、自社の仕事の慣習(傾向)と採用予定者の特性がある程度マッチしないと採用してはいけないと思います。

2024/06/05

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

中小企業経営者の特徴として、自分だけは例外って発想の人が多いです。それが中小企業の場合従業員から「違和感」を持たれる原因ともなります。それを払拭するためには、まず経営者ご自身の適性を把握することをお勧めします。

自分で適性検査CUBICを受診していただくことで、自分の強みと弱みがある程度把握できます。中小企業の場合、その特性の特徴=「会社の社風」になっているケースがとても多いのです。当たり前ですが、従業員が少ないので経営者の特性=社風や習慣として定着しています。

経営者自身が特性を把握することで、社風を理解でき、その社風にしっくりくる未来のスタッフの確保がとてもやりやすくなると思います。ぜひ、チャレンジしてみてください。

2024/06/04

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

適性検査CUBICの診断結果って、採用判定など「結果だけ」求める企業が多いですが、結果はあくまでビジネスマンとして「適職範囲が広いか狭いか」で判定しています。なんでもこなせるオールマイティな人材は「A」判定だし、ある狭い領域の職務しか対応できにくい人材は「E」判定になります。

そこで御社の募集する人材の仕事や部署を再考してみてください。「コミュニケーションは必要だが、営業マンのような高いレベルのコミュニケーションは不要」となれば、適性検査のコミュニケーション力はそれほど重要ではなくなってきます。普通、人なら他者と普通の会話くらいはできるはずです。

適性検査CUBICで見て欲しい個所は2つです。「モラトリアム計数」と「パーソナリティの文章(5,6行)」です。モラトリアム傾向があまりに高いと、回答を偽っている可能性が高いです。要注意です。次に、「パーソナリティの文章」を最低でも3回読んでください。その人物=面談した人の仕事ぶりです。その仕事ぶりを自社で採用した時にうまくハマるかどうかをイメージするのです。それで違和感なければ「採用」。違和感バリバリなら「不採用」で良いと思います。

あくまで採用判定のみで短絡的に決めないことです。

2024/06/03

tps://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

CUBIC For WEB
https://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

https://www.facebook.com/tekiseicubic

アーカイブ