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日本の中小企業は生産性が低いと言われています。生き残っていくためには少数精鋭化して一人当たりの生産性を向上させていく必要があります。そのためには採用する人を見極まる力が必要となります。そんなときに役立つツールが「適性検査CUBIC」ですね。
どれだけAI化が進んでも、意思決定など重要な業務は「人の手」で行います。その人材は人口減少の影響で労働市場ではとても希薄になってきています。とりわけ優秀と言われる人材を確保するためには「御社の社風にぴったり合う人材を採用すること」です。
だまされたと思って御社のスタッフ3名にトライアル診断を受診してみてください。無料です。
2024/01/26
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CUBIC For WEB
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人は隠しておきたい自分の癖や特性があります。誰にも知られたくないものです。だから、面談などの時に特に注意・意識して対応します。それでうなく行けば、その会社に採用されるわけです。
しかし、採用する側はすり抜けて入社されると組織的にとんでもないことになりかねません。その時に活躍するツールが適性検査CUBICなのです。立った20分で検査を受けていただくことで、その人の潜在的な、もしくは隠れていた特性が暴露されてしまうわけです。怖いですね。採用予定者からするとひやひやなんですよね。
中小企業の強い味方が適性検査CUBICなのです。たった2,000円でこんな高機能でその人の内面が把握できるならやらない手はないですね。
2024/01/16
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適性検査CUBICのWEB版のご利用が増えています。
「CUBIC For WEB」というツールなのですが、お申込みいただくと、自社にて面接予定者にメールを送付し、その診断結果を自社ですぐさま見ることができます。
メールを送ってからどれくらいの時間でやったのか、いつやったのかなど、その人の所作や行動もわかり、御社に対する入社意欲みたいなものもある程度わかってきます。
何よりも適性検査の結果がいち早く見れるので面談するかどうかなど決定することができます。
「CUBIC For WEB」利点は、面談する前に適性検査CUBICを行い、事前に振るいにかけることが可能です。適性診断結果を見て面談する人を選定することで、無駄な面談を減らすことができます。
トライアルは受診できませんが、診断結果ほ従来のトライアルで受診できますので是非お試しください。
2024/01/12
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組織活性化の一つとして、社長が社員の「特性」を把握して社内マネジメントを実施しているかどうか?ですね。スタッフが多くなると全員の把握が難しいと思いますが、それでも幹部社員の特性を把握することは可能です。
何を言いたいかと言うと、今まで一社員だった人を管理職に登用する際に「現場で頑張っていたから」などという理由で特性を分析せずに無条件に管理職に登用すると失敗しますよ!ってことを言いたいのです。
一現場社員と管理職に求められる特性は大きく異なります。ある企業の事例ですが、現場でバリバリ仕事をしていた人を店長に昇格させた途端、その人は仕事ができなくなりました。理由は部下のマネジメントができない人だったからです。
こんなことが起こらないように、管理職に昇格する際は的施検査を受診させて、その人が「人のマネジメントができる人なのかどうか」を見極めてから登用してくださいね。
2024/01/11
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明けましておめでとうございます。
2024年も適性検査UBICをよろしくお願いいたします。巷にたくさんの適性検査があふれていますが、本質は同じだと思っています。採用面談する際に被面談者の特性を如何にあぶりだせるかが会社にとって重要となります。
適性検査CUBICはその問いに対してきちんと答えを出せるツールだと思います。
2024/01/09
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今年一年、適性検査CUBICのご利用ありがとうございました。特性把握や適材適所、採用時や能力テストの活用など幅広くご利用いただきました。スタッフ一同感謝いたします。
弊社は、年末年始休業12/29-1/4まで休業となります。営業開始は1/5となります。来年もよろしくお願いいたします。
2023/12/28
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結局、適性検査って母集団があり、その人達と比較して優劣をつけて判定し、コメントをしているものだと思います。適性検査CUBICも同じ構造だと思います。
これって、ふと思ったのですが「生成AI」でデータベースを作っておけば、簡単な質問をさせて回答すれば、その場でその人の特性や潜在的なスキルをAIが判断し、採用不採用までできるんじゃないかなって思った次第です。
おそらく、そんなことを思ってAIツールを開発している人がたくさんいるんだろうなって思います。その意味でも回答用紙に書いてfaxやメールで送って診断してもらい、結果を受け取るって昭和っぽいやり方は古臭いのかもしれません。
2023/12/26
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年々、売上高が減少している。このままではちょっと事業として成立静らくなってきている。年間売り上げがある水準を下回ったら潔く撤退しよう。
そう決心した年の瀬であった。
2023/12/25
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中小企業の社長!3名様無料でトライアル受診できます
12月でボーナスもらって退職する人が増えます。来週4月に向けて採用活動をされている企業の朗報です。適性検査をうまく活用して御社の社風に適合する人材を採用していきましょう。まずは社長さん、人事部長さんなど、社内で適性検査CUBICって「どんな結果がでるのか」「自分の特性が表現されているのか」など体感してみてください。
2023/12/19
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採用しても長続きしない会社ってあります。それは「類が友を呼ぶ」のです。その会社に、従業員から見て魅力がないからです。それに尽きます。働き方改革って叫ばれているのに、自由度がとても低い。昭和かって感じの働かせ方をしている会社はいまだに多いです。これでは人の定着なんてしません。主婦をやといたいなら彼女たちの境遇に合わせていく制度が必要ですが、時間に厳しい会社など。そんな会社に誰が来ますかね。
良い人材が採用できないって嘆いている会社って、ほぼこんな昭和のままの会社が多いです。時流に合わせる気がさらさらなくて、自分流で昭和スタイルを貫いている。それはそれでカッコいいと自分で思っているはず。
しかし、労働者からみると、加齢臭が漂ってくるような昭和臭がするわけです。そんな会社に今の時代(リモートワーク時代)に慣れた若者や優秀な人材がのこのこやってくるはずもないわけです。やってくるのはちょっと訳アリの人材ってなります。御社が昭和臭がするので、集まってくる人材もそれなりの使えない人材が集まってくるので組織は一向に活性化しないわけです。
良い人材を確保したいなら、まず御社を「令和風の会社」に組織改革しないとだめですよ。
2023/12/18
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