適性検査CUBICの特徴
適性検査CUBICは自分を見つけ直す良い機会
適性検査CUBICは、
採用場面で活躍するツールですが、
以外に、自己分析ツールとしても有効です。
自分の特性はどんなところに強みが有り、
どんなところに弱点があるのか?を
見極める良いツールです。
管理職研修や主任研修などで、自分のステージ
が一段上に登るタイミングで、「自分見つめ直し」
の時間を作ってあげると、どんな部下指導をやれ
ば良いのかとか、どんな管理職になれば上手く回
せるかを自分で分析しながら、イメージすること
が可能です。
ぜひご活用ください。
2018-04-05
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
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適性検査CUBICのヘビーユーザー
来年の新卒採用で色々企業が適性検査CUBICを
使っていただいております。
その中で、ヘビーユーザー様がいます。
3月だけで、約200人もの適性検査を発注して
いただきました。
誠にありがたい限りです。
一人でも自社にとって良い人材を採用できる一助
になればとても嬉しい限りです。
色々な企業に使って欲しいです。
人と人の相性もある程度わかるし、
その人の特性もわかるので、配属先の得手不得手が
わかります。面接だけではなく、適材適所な処遇に
とても有益なツールだと思います。
まずは、トライアルをご利用ください。
2018-04-04
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適性検査CUBICの魅力
1.心理的イメージがある
その人の特性を心理的イメージとして、
顔を形成して視覚的にイメージすることが
可能です。これでその人がどんなタイプか
ある程度わかります。
2.面接時の注意点がある
面接時の注意点が、出てくるので、それにちなんだ
質問等を採用予定者にぶつけ、その反応を面接で
観察することができます。
そのためには、2回めの面接を行う必要があります。
WEB適性検査CUBICで事前に受診させておけば、
1回の面接で済みます。
3.適職が一覧で出てくる
その人の向いている仕事が一覧で出てきます。
その人がどんな職種に適合できるかが、ある程度
わかります。とても有効です。
2018-03-30
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「自主性」「自律欲求」「自己信頼性」が低い人
このタイプは、絶対リーダーにしてはいけません。
自分に自信がなく、自分が先頭を切って何かを切り開く
という仕事は向いていません。
どちらかというと、組織(チーム)の中で、サブ的な
役回りで指示される役割が向いているといえます。
適性検査CUBICは、リーダーとサブリーダーの相性
を診断することが、とても重要です。
特に組織で仕事を進める部署では、とても有効です。
組織のパフォーマンスが最大化させるには、リーダーと
その配下のメンバーの相性の分析を行い、相性ぴったりな
布陣を敷かないと、うまく成果が出ないことが多いです。
人と人の相性でパフォーマンスは大きく変わるということです。
2018-03-29
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「釣った魚に餌を与えない!」はもうダメですね。
採用した場合、昔の言葉で
「釣った魚(社員)には餌を与えない!」
という言葉がありますが、
それでは、この時代、やっていけないですね。
労働市場では、人手不足で、特に中小企業の労働市場
は最悪で、人がいない状況です。
そんな状況で、「釣った魚(社員)には餌を与えない!」
では、すぐ辞めてしまうわけです。
だから、釣ってから「大マグロくらいに育てる気概」
が中小企業経営者にとって、必要な心構えだとと思います。
2018-03-28
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身体性が高い人のトリセツ
身体性が高い人は、往々にして「慎重性」や「客観性」
が低い人が多いです。
身体性って、「すぐ行動するタイプ」ということなの
ですが、営業マン等にはこの特性があれば、ひとまず
合格という感じです。
しかし、闇雲に動かれても、会社は困ります。
その場合、行動する前に「計画書」や「戦略・狙い」等
をレポートで提出させる等の仕組みが必要かもしれません。
身体性の高い人で、計画性や戦略性があれば、鬼に金棒です。
それでよく考えて行動できる人は、ぜひ採用したいものです。
2018-03-27
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社交性が低い人が最近とても多い
時代なのか?
スマホ世代だからなのか?
とても社交性が低い人が多い。
それと、「慎重性」が高い。
このタイプは、私が思うに、小さい頃から
「ダメダメ」と親や先生から言われてきた人
なんじゃないかなと思う。
「あれやっちゃダメ」
「これやっちゃダメ」
「外に行っちゃダメ」
「スマホやっちゃダメ」
「夜更かししちゃダメ」
「友達の家に泊まっちゃダメ」
等々
ダメダメで育てると、
なんとなくですが、社交意識は低くなり、
何でも自分に自信が持てずに「慎重」になって
いくんじゃないかな?と勝手に推測します。
そんなタイプの人に対しては、
気長に「小さいことからチャレンジさせ」
「プチ成功体験」を経験させて、自信を徐々に
つけさせていくのが王道か!
2018-03-26
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適性検査CUBICでわかること
適性検査CUBICは、会社を守るツールです。
良い人材を発掘するツールです。
反対に、変な人を雇用しない。
変な人とか、自社の社風に合わない人ということです。
会社って、経営者や幹部の行動特性や考え方で、会社
の風土が決まります。
社風ってやつです。
適性検査cubicは「自社の社風」に合う人を雇用する
ことが大事なんです。
そのためには、自社に社風が適性検査風にどんな
特徴があるのか?を分析しておく必要があります。
それが、CUBICによる「社風分析」です。
ぜひ、お試しください。
<採用基準を作成しよう>
2018-03-23
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適性検査の「A判定」に要注意
適性検査CUBICで、たまに「A判定」が出る人が
います。いわゆる「どんな職種でも対応できる
オールマイティ」な人で、企業は喉から手が出るほど
欲しい人材です。
A判定のスタッフを中小企業は受け入れた場合、
あまりうまく行っているケースは少ないと言えます。
色々な原因があるかと思いますが、
(1)社風に合わない
(2)仕事に夢が持てない(現実は地味だから)
(3)雑務に耐えられない(中小企業は雑務多し)
(4)給料が自分の能力に対して安いから
等々ですね。
だから、中小企業で雇用しても良いですが、
上記のような「いらぬプライド」が高いので
中小企業で長く勤務することができないのです。
だから、辞めていく確率は非常に高いと言えます。
2018-03-20
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適性検査CUBIC「面接時の注意点」を有効活用しよう!
適性検査CUBICには、「面接時の注意点」が出てきます。
これは何かというと、
その人の強い特性や弱い特性の「相互関係」、もしくは
適性検査CUBICが判定した結果と、その人本人が「自己診断」
した結果を比較して、「矛盾がありそうな事項」を面接時に
面接官が質問できるように文章化したものです。
例えば、「身体性」と「慎重性」がともに数値が高い場合
などです。これは、その人の特性の真逆の傾向なのですが、
それが両方高いということは、ちょっとありえないのです。
そのポイントをついて、本人に具体的行動事例を発表させ
たりすると、「嘘だ」とわかるケースもあります。
これを意外と使っていない中小企業が多いです。
理由は1次面接でほぼ採用を決めており、「2次面接」で
また、しつこい質問をする機会を設けていないことです。
これはもったいないです。また、変な社員を雇用してしまう
リスクもありますので、ぜひ、2次面接を設定し、
この「面接時の注意点」を使って、ちょっと相手にとって
嫌な質問をぶつけてみて、表情の変化や答弁の仕方等を
分析してみてください。
また、違った一面が見えてくるかもしれません。
2018-03-19
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