企業の採用担当者は、自社のことをよく理解して採用活動をしているのだろうか?外目からどう思われているのか?を実際分析したことはあるのだろうか。良い人材を採用したいのであれば、自社の事(社風)をよく整理して、その社風に適合するスタッフを採用していく努力をしなければならないと思います。

「良い人材」ばかりを追い求めてもうまく行くはずもない。スキルや特性がやや欠けていても、自社の社風に適合する特性を持ち合わせている人であれば、「面談し採用する価値」がある人材と言えます。

世の中、なんでもそうですが「自分のことを棚に上げて・・」、つまり、自分のことを実際はわかっていない場合が多すぎます。会社は社風で左右されます。それなりの人材を確保したければ良い社風に変えていく必要があると思います。

2024/02/21

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最近、「周りに合わせられない人が多い」と聞く。これを個性と呼ぶならそれはちょっと違うかもと思います。集団(組織や会社)は同じ目的や目標に向かって一致団結して行動しないと成果が出ない集団です。そこに「周りに合わせられない人が多い」がいると集団成果はそれほど出ません。

皆さんの会社はいかがですか?

「周りに合わせられない人」的な人はいませんか?いたとしたら個でできる仕事をやってもらうしかない。そうなんです。採用面談する際に「まずはどんな仕事をしてもらうか」を会社側がしっかりと定義しないと採用なんてうまく行かないのです。人は感情で動きます。労働環境が悪いとモチベーションが下がるのは当然。

会社は「周りに合わせられない人」が面談に来たとしても、適当なポジションがあれば採用するチャンスもあるってことです。自社の仕事の特性を整理しましょう!

2024/02/14

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今はコロナ禍が明けて、弊社は従来通りフル在宅を敢行しています。新規のお問い合わせがあって契約成立前に「説明しに来てくれ!」って言われない限り、ZOOMや電話等のリモートでの説明となります。圧倒的にZOOMが多いですかね。それすらなくて契約成立するケースも多くなってきています。その理由は定かではないですが、HP上に私のブログが1000以上投稿されていたり、スタッフの全員のプロフィール等を載せているので、弊社のポリシーやメンバー、規模感や安心感などが事前に出てくるのかなと思います。

そんな私でも、得手不得手があります。しかし、私が苦手でも、他のスタッフが対応すればうまく行くケースもあります。結局、人って感情動物なので「好き嫌いがある」ってことです。一人で経営しているとここまで規模を拡大できなかったと確信しています。別の参謀役が私が苦手な会社をうまくクロージングしてくれているおかけです。

会社と採用予定者も結局は「得手不得手」です。そこをはず名割ければ採用活動はうまく行くと思います。そのおともに適性検査CUBICを!

2024/02/09

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中小企業の場合、簡単な面談で採用OKとする場合がほとんどではないでしょうか?それはそれで人手不足の現場など仕方がない気がしますが、採用時に慎重に対応しておかなければ、トラブルがあった場合に辞めていただくことがとても難しくなります。その意味で慎重に採用してくださいね。そうならないための行動手順は以下の2つだけ。

まずは、①自社がどんな働き方をする会社なのかの社風を定義してください。②その社風に対して柔軟に適応できる適性を持った人を選定し、採用に持ち込んでください。

たったこれだけです。その時の適性検査はなんでもOKでしょうが、特性の強弱がわかる診断ツールを採用してください。弊社では適性検査CUBICを推奨しています。

2024/02/08

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最近、若手の優秀な社員が「優しい会社」に不安を覚え、やめていくという記事を見ました。どういう理由かと言うと、会社が入社社員等に「優しすぎる」らしい。残業もさせない。雑用もさせない。叱咤激励もしない。目標をクリアしなくても何も言わない。

できる社員はこの状況に対して「将来の自分のキャリア形成に不安を抱く」らしい。この手の人は自分で道を切り開く能力があるのでとても優秀なはずなのですが、会社がやさしく(ある意味、新人を腫れ物に触る感覚)接するので、「この会社では自分を磨かうチャンスは少ない」と判断し辞めていくらしい。

人のマネジメントって難しいですね。人は優しくすればつけあがるし、上長をなめてかかることもある。反対に厳しくすれば辞めていくし。今管理職の方に求められる能力とは「つかず離れずで、伴走見守りができて、たまにビシッとだめだし出来る人」って感じですかね。こんな人いるんかいな??

2024/02/06

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他人の気持ちや感情は適性検査ではわかりません。しかし、その人の持って生まれたパーソナリティや社会性、その時点でのやる気などはわかります。感情などは面談でじっくり見極めてください。

パーソナリティは生まれ持った特性であり、あまり変わることが無いのでその人の特性として把握できます。

社会性ややる気などは、その人の育った環境や仕事していた前職等の会社の雰囲気などで大きく変わってきます。弊社は、パーソナリティの特性をまず把握します。弊社にとって重要な要素は「継続性」です。弊社の仕事は毎月、同じ給与計算の繰り返しの仕事なので飽き性の人には向きません。これだけは譲れない特性なのです。

社会性ややる気が無くてもあとで変えていける自信があるので採用することにしています。適性検査CUBICをそんな感じで使っていただけると助かります。

2024/02/01

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適性検査CUBICはこんな「人の気持ちはわからねど・・」という経営者にうってつけです。適性検査を20分やってもらうだけで、その人の気持ちがある程度わかってきます。「積極的には前に出れない」とか「あまり協調性が無い」とか。

しかし、これは個性であり、その人の心の想いを暴露したモノなので、採用する側も真摯に「会社のすべてを暴露」して説明する義務があるし、適材適所な配置を実現するためには会社自体が社風を分析しどんな人が欲しいのかを具体的に明確にしておくことが必要です。

世の中の大概の中小企業はそれをやらないまま採用するので「ミスマッチ」「アンマッチ」が頻繁に発生するのだと思います。

2024/01/30

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日本の中小企業は生産性が低いと言われています。生き残っていくためには少数精鋭化して一人当たりの生産性を向上させていく必要があります。そのためには採用する人を見極まる力が必要となります。そんなときに役立つツールが「適性検査CUBIC」ですね。

どれだけAI化が進んでも、意思決定など重要な業務は「人の手」で行います。その人材は人口減少の影響で労働市場ではとても希薄になってきています。とりわけ優秀と言われる人材を確保するためには「御社の社風にぴったり合う人材を採用すること」です。

だまされたと思って御社のスタッフ3名にトライアル診断を受診してみてください。無料です。

2024/01/26

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人は隠しておきたい自分の癖や特性があります。誰にも知られたくないものです。だから、面談などの時に特に注意・意識して対応します。それでうなく行けば、その会社に採用されるわけです。

しかし、採用する側はすり抜けて入社されると組織的にとんでもないことになりかねません。その時に活躍するツールが適性検査CUBICなのです。立った20分で検査を受けていただくことで、その人の潜在的な、もしくは隠れていた特性が暴露されてしまうわけです。怖いですね。採用予定者からするとひやひやなんですよね。

中小企業の強い味方が適性検査CUBICなのです。たった2,000円でこんな高機能でその人の内面が把握できるならやらない手はないですね。

2024/01/16

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適性検査CUBICのWEB版のご利用が増えています。

「CUBIC For WEB」というツールなのですが、お申込みいただくと、自社にて面接予定者にメールを送付し、その診断結果を自社ですぐさま見ることができます。

メールを送ってからどれくらいの時間でやったのか、いつやったのかなど、その人の所作や行動もわかり、御社に対する入社意欲みたいなものもある程度わかってきます。

何よりも適性検査の結果がいち早く見れるので面談するかどうかなど決定することができます。

「CUBIC For WEB」利点は、面談する前に適性検査CUBICを行い、事前に振るいにかけることが可能です。適性診断結果を見て面談する人を選定することで、無駄な面談を減らすことができます。

トライアルは受診できませんが、診断結果ほ従来のトライアルで受診できますので是非お試しください。

2024/01/12

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