なんでもまず「体験」してからですよね

適性検査CUBICも一緒です。
まず体験してください。
トライアルで御社のスタッフ3名、
無料で適性検査が受診できますので、
その結果をFAXしていただくだけで、
翌営業日に結果をフォードバックします。

私は当該ブログで、色々適性検査CUBICの
良い点などを記載していますが、
中小企業の採用面談時に使ってほしいと
心底、思っています。
しかし、まだまだSP●のような大手の適性検査
を使っている企業が多いです。

それでも、経営者なら「チャレンジ」してもよいの
のではないでしょうか?

そのためには、まず経営者のあなた自身が
「体験」するしか方法が無いのです。
部下に受診させても、結果に信憑性を持てない
ので、導入に踏み切りません。

社長!まずあなたがトライアルを!

2019-06-19

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
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人は良い環境なら、必ず馴染むはず

適性検査CUBICには、「社会性」「やる気」
というパーソナリティ以外の指標がたくさん
あります。

それらは、会社の雰囲気や経営者のマネジメント
人間関係の良好さ等々で、ものすごく変る指標
となります。

勤労意欲や協調性など、性格はおとなしいとしても
それなりに信頼がおける組織だとわかると、
それになり馴染んで来て、指標が変わってくと
言われています。

結局、適性検査というものは、その時点の瞬間を
判断するものであり、社内に入ってからどう馴染む
か等は未知数なわけです。

だから、あまり鵜呑みにせず、
その人の特性を「大雑把につかむ」程度に留めて
置かないと、意外に御社で活躍したかもしれない
人材を取り逃がしていることになります。

環境が人を作るのです。

2019-06-17

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ある会社の社長との話

「離職率が高い」と嘆く社長。
結局、誰が得しているか?

人材紹介(ハンティング系)が大儲けしている
だけの話なんです。

彼らはとりあえず人材紹介を行い、6ヶ月経てば
大体100%紹介料が確定するので、そのうち、
また当人が、「転職したい」と相談に来れば
すれば、「はいはい!」って感じに、自分たち
の息のかかった別の会社に紹介して、
コミッションを得る。

少し語弊がありますが、
離職率の高い会社は、中途採用をいくら繰り
返して同じ結果になります。それならば、
新卒に切り替え5,6年のスパンで会社を
リフレッシュしていくことをおすすめします。
その過程で、経営理念やビジョンを固め、
コミュニケーションが良くなる仕組みをどんどん
構築し、入社したスタッフが「ひとりぼっち」に
ならないような支援体制を作れれば、離職する人
は少なくなると推測されます。

中途採用をどれだけ頑張っても、良い人材に当たる
確率は10%くらいじゃないでしょうかね。

2019-06-14

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無料トライアルを是非受診してみてください。

適性検査CUBICの無料トライアルを実施中です。
3名まで無料なので、御自身や部下に受診させて、
その特性の「あたり率」を感じてほしいです。

私が10数年前にこの適性検査を自分で受診した
際に、診断結果を見て「びっくり」したわけです。
めちゃくちゃ自分のことを「暴露されていた」から
なんです。こんなことまでわかるの?って感じた記憶
があります。ほぼ80%のあたり率でした。
ほぼほぼ丸裸でしたね。(笑い)

組織は人の特性の強い部分を業務に適応させ、
弱い部分を、その部分が強い特性を持った人で補完する
することで、チーム編成を行い、チームを強くしていけ
ば良いのです。

適性検査CUBICの診断結果は、チームマネジメントの
人の相性や組み合わせを見る際の基礎資料となる資料
なんです。

やって終わり!じゃないです。
やった診断結果を「どう読み解くか」が経営者、
人事責任者の腕の見せ所です。

2019-06-12

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適性検査CUBICは、経営者はぜひ受診してほしい

中小企業経営者って、自分のことは「棚に上げる」
傾向がとても強く、自分では何もしない人が多い。
適性検査CUBICを中小企業経営者にぜひ受診して
頂き、自分の特性や性格、社会性等を分析して
ほしいです。

その結果が適切かどうか、をまず見極めてほしい。

その結果が「良い」と判断した場合、
採用時に使ったり、社内研修に使ったり、
管理職育成につかったり、適材適所に使ったり、
色々な活用方法があるので、
人材育成、もっと言えば、組織活性化にフルに
適性検査キュービックの診断結果を活用して頂きたい
と思います。

中小企業経営者こそ、まず適性検査CUBICを受診し、
自分の特性がどれくらい的確に診断されているか
をみていただきたいものです。

2019-06-07

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適性検査CIBICのWEB版の利用企業が増えています!

WEB版の適性検査キュービックをご存知でしょうか?

自社で雇用したい人へ、メールを送信し、
適性検査を受診してもらい、結果を自社ですぐ見れる
「仕組み」を提供しているサービスです。

忙しい中小企業が、面談等の時点で「紙の適性検査」
を自社に来てもらって実施することは、とても
しんどいことだと思います。

それを解消するのが適性検査CUBICのWEB版なんです。

ぜひ、忙しい中小企業の社長さん、
使ってみてください。非常に良いサービスだと思います。

 

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

2019-06-06

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パーソナリティはほぼ不変、社会性、やる気は変わる

適性検査CUBICで、大きく指標が3つあります。
(1)パーソナリティ
(2)社会性
(3)やる気

パーソナリティはその人が生まれ持った性格
みたいなものですから、どんな仕事に就こうが、
どんな会社で働こうが、それほど変わらないと
言われています。

しかし、「社会性」「やる気」というのは、
働く環境によって変わる可能性があります。

実際、私の会社のパートさんは、最初入社時
「社会性」や「やる気」が結構低いのですが、
徐々に労働環境に慣れてくると、のびのびと仕事
をするようになり、結果、コミュニケーションも
うまく取り始めて、仕事も頑張ってくれています。
皆さん、弊社の働く環境が気に入ってくれた人は
定着し、仕事の成果も上がってきています。

反対に、弊社の働く環境に合わない人もいます。
その人達は、すぐ辞めていきます。

社会性ややる気は会社の環境を良くすることで、
どんどん変化させることができます。
適性検査で「積極性」が低いからと言って、
諦めないことです。変えることができるわけです。

2019-06-04

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適性検査結果を数カ月後に見てみる習慣が大事

適性検査CUBICを採用面談時に有効活用して
頂いている会社様が多いと思います。
それはそれで使い方としては間違っていません。

仮に、良い人材と判断し、入社させて場合、
ぜひ経営者や採用責任者にやってほしいことが
あります。

それは
「採用した人の適性検査結果を数カ月後に見てみる」
ことです。

現時点の働き方や仕事の進め方等、採用時に実施した
適性検査CUBICの記載との相違点や合致点を分析し、
見比べてください。

「なるほど!」って思う部分と、
「やっぱりそうか!」って思う部分
「これは違うな!」って思う部分など
色々な合致点、相違点が出てきます。

数カ月後、見直すことで、その人の適材適所や
仕事の与え方等がより明確になる場合もあります。

せっかく診断した適性検査CUBICの結果、
使い倒さないともったいないですよ。

2019-06-03

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出来ないスタッフも役割はある

世の中小企業経営者は、「少数精鋭」ということば
がとても好きです。少ない人員で最高の収益を出す
ことを美徳と考えているからでしょう。

そのために、できる社員ばかりを欲しがります。
当然といえば当然ですが、
「できる」って会社の色々な役割でいくと、
様々な特性を引っ張り出してくる必要があります。

さすがに、営業ができて、経理が出来て、企画も
できる等のスーパーマンは何人もいないはずです。
しかし、中小企業はそんな人物を2人、3人と欲し
がります。

そんなできる人は、大手企業で活躍しています。
中小企業に来る確率はとても低いといえます。

だったら、出来ない人も、普通の人も、
その人に合う役割を会社が準備して、その人の
強い特性を最大限に発揮させてあげる労働環境を
作れば、将棋で言う「歩」が「金なり」になる
可能性が出てきます。

中小企業の人材戦略は「金なり戦略」が適当かと
個人的には思います。

2019-05-31

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分析診断レポートを10,000円で提供

適性検査CUBICの結果を、弊社の専門スタッフが
「分析診断レポート」として、作成しフィードバック
するサービスを提供しています。
作成にかなりの手間と負荷と時間を要するので、
「10,000円」頂戴しています。

この分析レポートの特徴は
1.御社の組織で活躍するかどうか
2.指示命令等の出し方の注意点
3.上司との相性診断
4.全体的にどんな人で、どんな仕事に向いているのか?
を個人別に診断レポートを作成します。

それを見て、中小企業の経営者は、
「採用するかどうか」の判断、採用後に「どこの部署
に配置」するかの判断、「誰の下につけるか」の判断、
「どんな仕事を与えるか」の判断等を行って頂いています。

ちょっと、弊社の適性検査の中では高いですが、
中小企業経営者にとって、とても重要な判断サポート材料に
なると確信します。

<診断レポート参考例>
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/analysis.pdf

2019-05-30

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