経営者って、最も自分の特性を知らない

適性検査CUBICは、まず経営者に受診してほしいものです。
自分のことをわからず、社員に適性検査を受診させて、
「ああだ、こうだ!」って言うのはいかがなものか?
ってちょっと私は思うわけです。

だから、トライアルで3名無料なんですから、
経営者も受診して頂き、自分の特性がどれほど
「言い当てられているか」を体験してから、CUBICを
導入していただくのも手ですね。

でひ、トライアル受診を!

2019-02-15

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
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お問い合わせ
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弊社のHPを見て、「資料くれ」は無いでしょう!

上記のような問い合わせがあります。
弊社のHPを見て、内容がわからないという意味だろうか。
「詳しい資料」をくれと問い合わせがある場合があり、
そんなお客様はちょっと「?」って感じで、
どこまで追いかけてもお客様になりません。

理由は、「適性検査を自社でどう使うか」という根本
のところも自分で整理できていないからです。

適性検査CUBICで即決して採用する経営者って、
採用で失敗したとか、入社させて変な人だったとか、
何らかの痛い経験がある人ばかりです。
だから、変な人を採用せずに済むツールがほしいのです。

こんな単純なことを理解せずに、
「資料くれ」「来て説明してくれ」って会社の方は
どれだけ説明しても、最後は「導入しない」のです。

それは、10数年やっていると、企業特性がわかって
きます。本気の人は、本当に前のめりで、
「今日から使いたい!」ってな勢いです。

2019-02-14

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適性検査CUBICのWEB版、徐々に増えています。

適性検査CUBICのWEB版のご契約が徐々に
増えています。

これは、面談する前に自宅で実施させて、
事前に適性検査結果を入手しておき、
面談時にはその適性検査結果を参考にしながら
質問等できるのでとても有効と言えます。

自社ですべて実施する場合は、
コストはほぼ一緒なので、それほど負担に
ならないはずです。

ただし、替え玉受診には要注意です。

2019-02-12

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適材適所の見極めツール

社員の現状の仕事が、適材適所なのかどうか?
経営者であれば、気になりませんか?
明朗快活だから「営業」、理論派だから「企画」
等の安直な判断で、社員の配置転換を決めて
いませんか?

というより、採用時点で配属する部署が決まっている
でしょうから、その部署の特性にぴったり適合する
社員を採用する方法を発見した方が良いですよね。

それが、適性検査CUBICなんです。
自社の社風を分析し、そこで活躍する人材の集団を
適性検査を受験してもらい、その特徴をあぶり出
します。

そのあぶり出した特徴に「近しい」人材を採用
すれば、入社後活躍する確率は格段に上がること
になります。

2019-02-07

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人は常に頑張る生き物です!

人って、誰かに褒められたいとか、認められたいとか
思っています。それを叱り続けたりすることで、
その人のやる気やモチベーションは下がってしまいます。

そんなマネジメントを必死でやっている経営者が
いますが、それでは、組織なんて活性化もしないし、
強くもなりません。

組織を強くするためには、
人の思いややる気を引き出し、それが叶うポジション
を「極力」考えて、適材適所な配置を検討し、実行
していくのが、経営者に腕の見せ所です。

人って、常に「頑張って認められたい」って思って
います。

2019-02-06

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WEB版の適性検査CUBIC使っていただきました

WEB版の適性検査CUBICは、とても便利な半面
自宅で受験させることによるリスクもあります。
替え玉で能力検査等を受診されてしまうと、
その人が本来能力がないかもしれないのに、
その能力検査結果を鵜呑みにして、
「採用」してしまう過ちを犯すかもしれません。

そうは言っても、
この忙しい時代、面談時に20分拘束して受診
してもらうより、自宅等で受診してもらった方が
効率的であり、会社も被面接者もメリットはある
と言えます。

2019-02-04

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適性検査CUBICのそもそもの魅力

私が10数年前に、適性検査CUBIC(キュービック)
に出会ったのは、クライアント先のベンチャー企業
の離職率が非常に高く、そこの人事担当者が
「なにか離職を未然に発見するツールがないか」
と打診があり、いろいろ調べた結果、適性検査CUBIC
にたどり着いたってわけです。

私が適性検査CUBICに飛びついた魅力とは。

(1)心理テストの要素がある(裏読みできない)
(2)対策本が出ていない(対策できない)
(3)その人の特性の80%を正確に表現する
(知られたくないことを知られる)

これで、人事責任者にどんどん提案しました。
今では日本全国の中小企業様にご利用いただけています。

みなさんもぜひ、トライアル(3名無料)から。

2019-02-01

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人口減少下での中小企業経営者の役割

先日、100人以上の中小企業経営者とお会いして
色々な課題を情報交換しました。

トップの課題は「離職」でした。
せっかく雇用したのに、すぐ退職するとのこと。

このような会社、意外に多いのでは・・

以下のようなことをぜひ行ってください。
(1)社員との面談(3ヶ月に1回程度は必要)
ここで社員の言い分野ニーズ等をヒヤリング
(2)社員の適性を経営側として把握する
(3)適性を踏まえて、
社員の強みを活かして自主性を引き出す
仕組みに変える

要は経営者と従業員が双方向なコミュニケーションを
蜜に取れているかどうか!で勝敗は決まります。

中小企業経営者に中には、社員の持っている特性
をあまり把握せずに、配置転換を行っているケース
が散見されます。これはもったいない。

この人口が減少している時代に、今までと同じように
退職者の穴埋めがすぐできる時代ではなくまりました。
もっと、社員一人ひとりと向き合い、社員能力を向上
させ、モチベーションをあげる施策を経営者はこまめに
打ってでないと、どんどん離職者がでて、会社が衰退
していくことになります。

そのきっかけが、適性検査などかもしれません。
弊社の適性検査CUBIC、まずはトライアルで3名無料で
受診できます。

適性検査CUBIC トライアル3名まで無料
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2019-01-31

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適性検査CUBICの組織診断で何がわかる?

組織診断を行う企業は弊社にお客様では少ないですが
たまに問い合わせがあります。

どんなお客様におすすめか!
■多店舗化を行っている企業
■部門がたくさんある企業

これらの企業は、リーダーやサブリーダーのマネジメント
により、大きく営業成績が変わってきます。
もう一度申し上げます。
「リーダーやサブリーダーのマネジメント
により、大きく営業成績が変わってきます。」

この原因をあぶり出すのが「組織診断」なんです。

組織活性化診断と環境適合診断の2つがあり、
働き良い環境なのか、その組織はES的に魅力ある
組織なのか、等々、組織面での現状の課題を
浮き彫りにしてくれます。

他店舗化していて、同じような立地なのに、
売上や収益面でかならい差が出る店舗ってないですか?

それは、技術的な問題もあるでしょうが、
ほぼほぼ「人的な内部の問題」だと推測されます。

その課題をぜひ、適性検査キュービックの組織診断
で究明してみてください。
すっきりしますよ。

2019-01-30

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社員を追い込むのもほどほどに

中小企業経営者は、自分が仕事ができるあまり
部下や社員に過度な期待を持って、接してしまいます。

「もっと頑張れ!」
「俺ができること、なんで無いのか?」

この追い込み方が最もきついです。そして、メンタルが
やられて、やがて会社からいなくなります。

理由は?

できる経営者って、
「もっと」「頑張れ」「なんでできない?」的な抽象的
な表現で部下や社員を追い込んでいくからです。

部下を育てたいなら、もっと「全体理解」と「具体的な
指示」を行わない限り、本人は一生懸命努力してやって
いる「つもり」なので、もうどうして良いかわからない
状況なんです。

だから、具体的指示が必須なんです。

そうしない限り、一部の優秀な人を除いて、部下はすべて
潰れていきます。

これ真実。

2019-01-24

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