適性検査CUBICのパワー

適性検査キュービックはパワーがある。
そのパワーは
(1)心理学応用
(2)確度75%
(3)解説がわかりやすい

適性検査は会社側からすると、
会社に適した人材を発見すること。
会社に入って活躍する人を発掘する
こと。

それを判定するための補助シートです。

一度受診してもらえるとわかります。
トライアルは3名まで無料です。

2020-02-14

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トライアル3名まで無料
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会社は何のために適性検査をやるのか?

「優秀な人材を採用するため」ですよね。
自分の会社の社風や労働環境のレベルを
棚上げしておいて。

何が言いたいかというと、
優秀なスタッフも御社に面談しにくるかも
しれませんが、その人たちが御社に「入社
したい!」って強く思させるには、相手の
適性ばかり見ていても、良い人材なんて採用
できません。

自社が社会貢献している会社だとか、従業員
にとてもやさしい会社だとか、働く環境が
とても考えられており、福利厚生も充実さ
せていく必要がある等、自分のことを棚に
上げずに、律することが大事です。

そうしないと、適性検査なんてやっても
それほど意味がないと私は思っております。

適性検査を面談者に実施する前に、中小企業
としてやるべきことがたくさんある思います。

2020-02-10

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モチベーション測定をやりませんか?

最近、社員のモチベーションが下がっている?
とか難じた時があれば、適性検査CUBICの
「モチベーション測定」をお試しください。
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社員のそれぞれに、「理想の仕事像」があります。
その「理想」と「現実」のギャップを洗い出し、
今やっている業務でどれくらいやる気を出せて
いるのか?等を分析するツールです。

社員の特性にあった、適材適所な配置になって
いれば、良い結果になるだろうし、適材適所な
配置になっていなければ、モチベーションが
とても下がっている結果となります。

まあ、好きな仕事ばかりできる職場なんて
そんなに多くないことも現実ですが、、、

2020-02-07

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適性検査キュービックで何がわかるか?

適性検査CUBICは魔法のツールではないです。
その資料をどう活用するか、経営者や人事担当者
の力量次第です。グラフや文章を読み込み、自社
の社風を重々理解し、その上で、仕事の役割を
再定義し、だれがその仕事に適性があるのかを
見極め、再配置する。

そのためのツールです。
自社内の社員の特徴ある特性を発掘し、
その特性を活かせる仕事をさせる。
これが究極のマネジメントだと思います。
適当に「明るいから」この仕事ね!的な配置は
NGです。

2020-02-06

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適性検査CUBICの「A-E」判定の意味

A判定・・とても守備範囲が広い人
オールマイティ
B判定・・そこそこいろいろな仕事ができる
苦手分野もあるが、ほぼ何でもこなせる
C判定・・普通の人
苦手と得意がは半分程度か?
D判定・・得意分野があまり無く、限られた分野
で適用できる人
E判定・・活躍できる分野が限定的で、
限られた狭い分野で適職がある

だから、「A判定」の方が良さげですが、
仕事能力のランクでは無い点をご理解ください。
お勧めは「B判定」、「C判定」ですかね。

2020-02-03

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社員の配置に迷ったら、もう一度診断結果を見直しましょう

社員には、本人特有の特性があります。
それを無視してマネジメントしても、良い結果
になる確率は低いです。
それならば、過去の適性検査CUBICの診断結果を
見ながら、特性を把握した上で、本人に対して
教育指導を行うべきです。

社員が10人いたとして、一律なマネジメント
を行っていては、人によりうまくいく場合と、
ダメな場合があります。

そのことを念頭に入れて、部下指導を行って
ください。

2020-01-30

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コツコツ同じことができる人は成功できる?

適性検査CUBICでは、
「持続性」という特性があります。
これに「客観性」が加われば、全体視点で
コツコツと仕事をこなすことができるタイプ
と言えます。

そこまでは特性である程度わかりますが、
あとは、仕事の先読みを行い、段取りが
できるかどうか?ですね。

それは実際に仕事ぶりを見ないとわかりません。

2020-01-29

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人はなぜ辞めるのかを知るべき

人はなぜ御社を去っていくのか?
家庭の都合(介護や夫の転勤等)もあるでしょうが、
最も多いのが「人間関係」なんです。
これはいつの時代でもTOP理由だと思います。
社長がワンマン、部長がパワハラ等々。
色々ありますが、それらをすべて構築してきたのは
経営者のあなたなんです。

それが御社から人が辞める理由です。
適性検査キュービックを使って、社内の人材の
相性を見ていき、ベストとはいえないまでも、
ベターな組み合わせで「小組織(チーム)」
編成を行う努力は必要です。

その手助けに、適性検査キュービックはなります。
必ず、中小企業経営者の助けになると確信します。

まずはトライアル受診(3名無料)にチャレンジ!

 

2020-01-28

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適性検査キュービックの底力

適性検査キュービックは、心理学を応用した
適性検査ですので、裏読みがしにくいと
言われています。ということは、本人が
何を聞かれているのかわからないため、
素の自分の回答を行うので、その人の特性
かなりの確度で暴くことができます。

それが私が信じる、「適性検査キュービック」
の底力だと思っています。

2020-01-27

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退職する人多いですか?適性検査CUBICを!

会社内で、退職が多く、離職率が高い会社は
ぜひ適性検査CUBICを受診してみてください。

離職者の集団を集めて、データ化し、それを分析
するのです。そうすると、辞めた人と既存社員
の特性に「特筆すべき」傾向が出てきます。

御社に入社して、辞める人の御社オリジナルの
「特性」なんです。

これを知るだけで、御社の社風に合わない人が
わかります。

その特性を強く持っている人を、次から雇用し
なければ良いだけです。
それで離職率はかなり下がると思われます。

2020-01-24

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