中小企業が失敗する採用事例

以下、列挙します。
ひとつでも当てはまった場合、社長!行動を改めましょう!

1.面接採用予定者と社長が意気投合して「採用」

  ろくな結果になりません。

2.解決、元気、体育会の乗りの良さにほれ込んで「採用」

  良い人もいますが、仕事は先見性や創造力、計画性が無いとね・・

3.学歴に惹かれて「採用」

  これも、仕事の特性と本人の特性があっていないのに、学歴だけで採用すると痛い目に合います。
  そもそも、中小企業に高学歴に人が面談に来ること自体、申し訳ないですが、ダメ男(女)でしょう。
  おそらくですが・・・

どうですかね。
当たってる!なんて言っている会社は「採用戦略を適性検査CUBIC(キュービック)」に切り替えた方が
よろしいかと思います。

2015-09-08 南本静志 適性検査CUBIC(キュービック) http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/

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