「自社にぴったりな人を採用したい」

これは中小企業企業のような経営資源が乏しい組織にとっては、
必須の要件です。入社しても働かない人を雇用したくないわけです。

当然です。

しかし、面接をいくらやっても、良い人材は見抜けません。
その人の持つ特性をきちんと把握しなければ、採用活用がうまくいかないわけです。
企業って、採用活動の「××ナビ」にはリクルート経費を掛かるのに、
弊社のサービスのような適性検査にはあまりお金をかけません。
よほど、面談スキルに自信があるのか。
しかし、結果、ろくでもない人材を採用し、入社後社内で揉め事をおこすとか、
働かないとか、派閥を作ったり、変な風評を流したり、とんでもない人がいます。

そうならないために、
適性検査cubic(キュービック)をぜひ使ってみて下さい。
これはその人の特性をある意味「暴き」ます。75%信ぴょう性があり、
その人本人を丸裸にするので、面接でとどれほど良いことを発言しても、
適性検査はその人の特性をすべて見抜いているので、弱点がすぐわかります。

最も重要な点は、弱点を探る事ではなく、
自分会社はどのような社風なのか?
採用する人が、どんな職種で、どんなポジションで、上司がどんなタイプなのか、
が大事なんです。

弊社はその情報を事前に頂戴し、「個人別診断レポート」をサービス提供しています。
トライアルと合わせて、ぜひ一度体験してみて下さい。

2015-09-02 南本 適性検査CUBIC(キュービック) http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/

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