適性検査CUBICのA判定とE判定

適性検査CUBICで、たまに「A」判定が出る人がいます。弊社ではA判定の人を信用しません。社交的で自律的で、行動的で、忍耐力もあり、勤労意欲もバリバリある人が、中小企業に面談に来ますか?てことです。私が言うのもなんですが、A判定の人は要注意です。言いにくいですが、切れやすいとか、メンタル的にダメとか、わがままとか、特に元の経歴が大手企業系ならなおさら疑った方が良いと思います。A判定だからと言って、無条件に雇い入れると後で組織がぐちゃぐちゃになるか、すぐ辞めていくかのどちらかのケースが多いですかね。

反対に「E」判定がNGかというと、そうでもないです。社交性がちょっとダメ、積極性がちょっとない等の理由で適性検査CUBICはE判定にしてしまうことがあります。E判定とは、適職がとても狭いということだけです。その狭い適職に御社が適合できれば雇い入れて活躍する人がとても多いことも事実です。実際、弊社のスタッフはほぼD判定かE判定の人ばかりです。それでも弊社でとても活躍してくれています。理由は、それほど社交性もいらないし、積極性もいらないし、目標達成意欲もいりません。必要なの特性は持続性と勤労意欲、責任感、従順性ですかね。これが高ければE判定でも弊社は採用します。

2021-08-11

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