適性検査CUBICの能力検査は意外に使えます

お勧めは「言語、数理、図形、論理」の4つですが、これをすべて受診してもらうことになると、かなりの時間がかかります。3つに絞ると、言語、数理、論理でしょうかね。

「言語」は言葉の意味や熟語など、一般常識のレベルがわかります。この点数が低いと地頭の強さは期待できない可能性が高いので、最低でも偏差値50以上は欲しいところです。

「数理」は中学で習うような計算です。これも言語と同じく、四則演算など基礎的な計算が理系出来ていない人がたまにいますので、そのような人を採用してしまうと、計算する部署等では致命的となります。検算ができないので。

「論理」は法則性や論理性を発見する能力を診断します。私個人的にはこの論理の数値を最も重視して欲しいところです。感が良い、創造力、想像力を発揮しなければならない事業の場合、この論理力がとても重要です。これも偏差値で50以上が欲しいところです。

「図形」は右脳的な仕事の企業には必須と言えます。想像力の要となります。普通の事務系の企業などではそれほど重要ではないかと思います。

御社で地頭が良い人材が欲しい場合、適性検査CUBICの能力検査をぜひ使てみて下さい。特性分析とは違った別の特色が見えてくると思います。

2021-08-05

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