『どうせ、でも、ですから、だから、だって、だったら』
このような否定的な言い訳の言葉を「D言葉」というそうです。
上司、先輩が何か指摘をすると、このようなD言葉ばかりが返ってくる社員への教育は容易ではありません。
もちろん根気よく教育して成長させていくことは出来ないことではありません。
しかし、初めからそのような「言い訳人間」を採用しないようにすれば済むことです。
適性診断cubic(キュービック)では「協調性」「共感性」「従順性」もグラフ化されて表示されます。
このグラフの低い人は要注意です。
面接では「はい!」「頑張ります」「宜しくお願いします」と元気に受け答えしていたのに、入社した途端、D言葉ばかり言う人を採用してしまった。。。
こんなことにならないように適性診断をご活用下さい。


