ある調査の結果で、ゆとり世代を惹きつける要素が「給与」である一方、雇用の維持には「安定性」と「達成感」が重要であると提言しました。
また、ゆとり世代の大部分は忠誠心が強く、『生涯転職回数は2回まで』に留めたいとも考えているようです。
この様な事を逆手に取れば、『達成感』、『高く評価されている実感』、『何かに貢献したという実感』を味あわせてあげれば、仕事に対するモチベーションも上がり、尚且つ長く会社に勤めてくれるという相乗効果も生まれます。
そこで役立つのが適性検査cubicです。
面接だけではわかりにくい個人の本質を見抜くことができます。
このゆとり世代に関して言えば、どういうことに意欲ヤル気を出せるかが一目瞭然でわかるのです。
ゆとり世代はこれだから…などと諦めずに、cubicを活用して素晴らしい人材を見つけ育て上げてください。
必ずやダイヤモンドの原石はいるはずです。


