CUBIC判定「A~E」はあくまで目安

CUBUC判定「A」・・オールマイティ
しかし、弊社では「A」判定の人が出た場合
中小企業では扱いにくく、すぐやめていく
傾向が非常に高いので、おすすめしません。

CUBUC判定「B」「C」「D」
特性を見て、自社の社風に合う特性を持っている
と判断できれば、採用で良いかと。

CUBUC判定「E」・・適職適用範囲が狭い
弊社のスタッフは「E」が多いです。
適職範囲がとても狭い人ばかりなんだと
思います。しかし、弊社のような黙々と事務を
こなすような仕事に「ドンピシャ」に向いている
人が今残ってくれています。弊社のスタッフは
みんな優秀ですよ。

だから、「A」が最良で、「E」が最悪という
固定概念は捨ててください。

要するに、その人の限られた特性が、
あなたの会社の社風にあっているかどうか、
仕事の性質にあっているかどうか、
を見るツールが適性検査CUBICなんです。

2018-06-07

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