雇った後からでも遅くない。社員の特性を分析し配置転換に活用!
採用に失敗したとしましょう!
しかし、落ち込む必要はありません。
その人を適性検査CUBICで現有社員の診断を行うのです。
そして、その人の特性をあぶり出します。
何らかの特徴的な特性が浮き彫りになってくるはずです。
その特性を自社内の仕事(業務)にあてはめてみます。
色々な仕事に適用できないかをあてはめて見るのです。
営業に向く人。
企画に向く人。
事務に向く人。
色々な適性があるので、その人の特性を発見してあげて下さい。
配置転換が出来るのであれば、配置転換して活躍のフィールドを与えて下さい。
それでも使えない社員の場合、面談し、身の振り方を話し合うしかないです。
既存の社員の能力を高めて行くことが、少子高齢化時代には必要です。
それが出来ない中小企業はやがて衰退して行くと私は思っています。
出来る人は、待遇を良くし、それなりの人はそれなりの待遇、
出来ない社員は教育して育つ見込みがあれば施し、見込みが無い人は
その場でリタイアして頂くしか方法は無いです。
どんなにとでも、「やる気」「勉強する気持ち」「成長する気持ち」が
ある人はそれなりに成長します。
まったくダメな社員は、何度言っても「学ばない」人なんです。
こんな人を雇用してしまったら会社は最悪です。
そうならないために、現有社員のトライアルを受診しましょう!
ぜひ、お試しあれ。
無料トライアルはこちら(3名まで無料)
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/entry/
2015-11-5 適性検査CUBIC(キュービック)
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