複眼評価観察

リーダー・管理職向け

自己評価に他者評価を加えることで、より人物像が見えてくる

複眼評価観察では、対象者の上司、同僚、部下からの客観的な評価を取り入れ、自己評価とのギャップからその陣部の持つ能力を見極めていきます。一般のアンケートでは対象者に対する遠慮などから本音を聞きだすのは難しいのですが、CUBICでは択一形式を採用することにより、個人的な誹謗中傷が発生するリスクを排除しています。

複眼評価観察 結果サンプル

自己評価と他者評価のギャップに対して、さまざまな角度からアプローチ。管理者がマネジメントに活用するのはもちろん対象者本人が結果を理解することで、自己改善のためのツールとして活用すると、高い効果が得られます。

周囲の人間にどう思われているかを客観的に分析
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自己評価とのギャップを理解することで自己改善が容易に
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お客様の声

経営幹部の特性を掘り下げ、マネジメントに活用しています

総合代理店に対して集合研修を実施する際に、経営者や幹部に対して、CUBICの複眼評価観察を採用。部下の強みや弱みを棚卸し、その特性を経営者が理解したうえで、部下や社員をどうマネジメントするかを真剣に検討する教材として活用しています。これまで部下の特性を深く掘り下げながらマネジメントする機会が無く、良い機会となりました。
東京都 大手損害保険会社

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